JTTの特徴

■Myanmar国につよい

●ミャンマー国で日本語学校を運営しており、日本人スタッフが1名常駐しているので、適材適所の人材を確保しやすい体制を構築しています。

<現地の教育体制>

▶︎外国人は、ビジネスについての考え方(時間の重要性、指示命令系統)に関して、日本人の感覚とかなりギャップがある為、日本人スタッフと日本で研修を受けた現地スタッフが毎週1回、十分時間をかけオリエンテーションを行っています。

▶︎受入れ企業から、どのような人材がほしいか事前にヒアリングし、日本人スタッフが教育することにより、受入れ企業で通用する人材を育成しています。

▶︎PDCAサイクルを授業に取り入れ、考え方のパターンを構築しています。予習、学習、小テストと復習、オリエンテーションの順に授業プランを作成してます。

 

●日本語を話せるミャンマー人とベトナム人が在籍しています。二人とも、日本文化を熟知し、普通自動車運転免許や介護の資格を有している為、日本国内にて万全のサポート体制を構築しています。

●各種専門家と提携し万全のコンプライアンス体制を構築しています。

●専務理事がミャンマー国にある日本商工会議所に所属しており、ミャンマー国に関する正確な情報を入手することが可能で、技能実習終了後のサポート体制も万全です。

 

 

 


■JTTの技能実習生を活用するメリット

1、若い能力のある人材の安定的な確保

  • ミャンマー国に駐在している日本人スタッフが、事前に面接した若い人材を確保できます。

  • 人材選考を組合が事前に行う為、求人や選考のプロセスを省きながら優秀な人材を最終面接で選抜できます。現地送出し機関が事前に予定数の3倍程度の中から選考し、その後実技試験等により選抜します。

  • 最長5年というスパンで、離職の心配がない真面目な人材を確保する事が可能です。

 

 

2、国際貢献という企業ステータス

  • 技能実習生受入れは、国際的な人材交流により産業界のグローバル化(人材・情報・技術)に大きく繋がります。

  • 職場内の活性化

  • 若くて真面目な技能実習生に感化され、職場が活性化するケースがとても多く見られます。

 

 

3、国外進出のためのスタッフに!

  • 技能実習生の実習終了後に、交流を持ち続けることで海外への進出、取引へつなげることができます。

  • 企業として育成した技能実習生は、国外進出などの機会があった場合大きな戦力となります。

  • 技能実習生の帰国後にも、万全のフォロー体制を構築しています。

 

 

 


 

■ミャンマーについて